ハノイからラオスに帰ってきたので物件や事前に目星をつけている物件の視察に行こうとウロウロとしていました。
街中で「Rent」の看板がないかなぁとか、Facebookでrent用のページがあるそうでそこで調べてみたり。
ただし、Facebookのっている住所はGoogleで調べても全然でてこなかったりするので落とし穴。
そして、事前に空いている「物件があるっぽいよ」と教えて頂いた所に行くことに。
物件を教えてくれてた方と連絡のやりとりをしている中で「実際に物件の写真とかとってきて欲しい」と言われたので、googleマップを片手に物件先へ
とっても静かなでキレイな場所
人も全然歩いていないので、写真をとるのが恥ずかしいくらい
そして頼まれていた物件の写真と近辺の写真を撮っていたら
どこからともなく現れた、体重が100キロくらいありそうなおっさんに捕まる。
「なにしてんの?」と
とっさの事で、何にも言葉がでてこなくてマゴマゴしていたら、とりあえず事務所に行こうかと言われ
連行されましたよ
そして、事務所なるところに到着して改めて事情を聞かれ、翻訳アプリを使い何とか説明
100キロ越えのおっさんも僕の伝えたことは理解してくれたのですが、まだ怪しんでいる状態
物件を教えてくれた人物に連絡をとったが出ない・・・
その際に、教えてくれた人の名前を相手に伝えたら・・・表情が一変!「○○さんの友人か?」と
僕は「その人に頼まれてきたんだ」と説明したら、あとはもう簡単。
コーヒーも出してくれたしこの物件がある土地についても説明をしてくれて万事解決!
最初にその人の名前を出さなかった理由としては、その人の名前を出すことで迷惑になるかもなぁ・・・と思い、最終手段としておいていました。
こんな体験はもう二度としたくない
心臓に悪すぎる
前回の記事



